デカ盛りとご当地グルメ食べ歩きブログ

「火の豚」の記事一覧

火の豚久喜本店麺リニューアルつけ麺フュージョン

火の豚本店【デカ盛り】リニューアルされた富士丸風カタ麺をつけ麺で食べたら旨すぎた【麺マシ】大食い

埼玉県久喜市のラーメン店、蒙麺火の豚がリニューアルOPEN! 二郎系に中本の旨辛テイストを加えた中毒性抜群のオリジナル混合メニュー、フュージョンで有名な大繁盛店ですが複数で来店しやすいテーブル席が多いのも魅力の一つ! 従来のスープ、麺、メニューをガラッと変更リニューアルし2021年9月17~19日(金土日)3日間はラーメン500円ワンコインで食べられるイベントを開催! 既に麺は富士丸を意識したバランスへ変更されたとの事で、麺の違いが分かりやすい「つけ麺」を実食しました
久喜市蒙麺火の豚火の頂ラーメン汁なし2たぬき

蒙麺火の豚【デカ盛り】冷したぬき汁なし火の頂一人大食い全メニュー制覇

蒙麺火の豚は埼玉県久喜市にある、大繁盛二郎系ラーメン店。 蒙古タンメン中本とラーメン二郎の両テイストを融合したメニュー、名物フュージョンは話題性抜群。 今回は冷したぬきなる謎メニュー、激辛メニュー火の頂、汁なし2と言う品の3個大食いです。 2016年開店当初から何度も利用していますが、まだ未食の夏の限定メニューも含め実食レポ☆
ヒノブタセカンド非乳化フュージョン麺増し

ヒノブタセカンド【デカ盛り】中本×二郎フュージョン非乳化版【大食い】麺増し各種アレンジ

ヒノブタセカンドは埼玉県越谷市にある、二郎系ラーメン店! 今までの乳化系スープとは一線を画した全く異なるタイプのセカンドブランドで、非乳化スープにクタ野菜などが特徴。 火の豚南越谷店がラーメンの味をリニューアルするのに伴い、屋号を変えただけのようで。 基本メニュー構成などは、変わりありませんが、伝説の粉チーズ、店主さんの冠名の裏メニュー大師なども気になります。

火の豚(久喜市)【デカ盛り】超激辛チャレンジメニュー火の頂10倍に挑戦【大悶絶】

蒙麺火の豚は埼玉県久喜市に位置する、創作オリジナルラーメンのフュージョンを売りとする二郎系大繁盛店。 直系ラーメン二郎と蒙古タンメン中本、いずれも修行経験を持つと言う店主。 二郎+中本の良い所取りで融合させた、話題性バツグンの看板メニューは斬新で、全国のラーメン店経営者が殺到するなどし、一目置かれる存在となったのは記憶に新しい所。 そんな火の豚のもう一つの看板メニュー火の頂ラーメンの激辛チャレンジが…

蒙麺火の豚(久喜市)【デカ盛り】二郎+中本=フュージョンが話題の店で全メニュー制覇へ【大食い】

蒙麺火の豚は埼玉県久喜市にある、独創的メニューが評判を呼ぶ二郎系大繁盛店。 ラーメン二郎と蒙古タンメン中本と言う人気チェーン双方での修行経験があると言う店主。 双方のメニューを融合させたフュージョンと言う品は、話題が話題を呼び西日本から見に来る同業者も多いほど。 2016年開店当初から注目され、勢い良く2年半で4店舗を展開しています。

ヒノブタセカンド(旧火の豚)【デカ盛り】二郎×中本禁断の融合メニュー名物フュージョンが絶品すぎ【大食い】宅麺も

火の豚南越谷駅前店は、ラーメン二郎と蒙古タンメン中本で修行したと言う店主が、双方を融合させた良い所取り名物フュージョンをウリにした二郎系ラーメン店。 火の豚の久喜本店、人形町店に続き、2018年7月14日OPENした業績好調な大繁盛の支店の一つです。 また本日2018年10月04日に、火の豚立川店がプレオープンすると言う事で。 たまたまですが、お祝い的なタイミングで、南越店で初麺マシをいただいて来ました(笑)

蒙麺火の豚(埼玉県久喜市)【デカ盛り】激辛と二郎系を融合させた大繁盛店での麺マシすり鉢大食い會【超激辛】

蒙麺火の豚は、埼玉県の久喜市にある、二郎系と激辛を上手く融合させたフュージョンと言う看板メニューがウリの大繁盛店! 2016年の開店当初から良く利用しており。 麺マシ等の対応を含め、わがままオーダー等にも融通が効く対応してくれる、ありがたいお店の一つなのです。 この日は麺マシ好きのフォロワーさん2名との麺マシすり鉢會★