デカ盛りとご当地グルメ食べ歩きブログ

「火の豚」の記事一覧

火の豚久喜富士丸系にリニューアル後つけめん麺増し

蒙麺火の豚【デカ盛り】クタ野菜味付けアブラ甘じょっぱスープ富士丸系へとリニューアル

2021年9月半ばに富士丸系ラーメンに完全リニューアルした、久喜市の蒙麺火の豚。 クタ野菜、甘じょっぱ濃厚乳化スープ、しょっぱブタにカタ麺への大幅変更! 以前と比べて評判も上々らしく、SNSなどでも見るからに美味しそうなので実食してまいりました。 富士丸に辛口麻婆を加えてフュージョンさせた味となると、初めて食べるタイプかも?楽しみです。

ヒノブタスタミナ【デカ盛り】二郎系ラーメン+やわチャーシュー入スタミナ炒め斬新メニュー

埼玉県越谷市に2021年11月3日に新規OPENした、ヒノブタスタミナは二郎系ラーメン+スタミナ炒めの新感覚メニュー! 具なしの乳化した二郎系ラーメンに、スタミナ炒めを乗せ、にんにく、しょうが、固形アブラをトッピングするのが基本線。 スタミナ炒めには、玉ねぎ、ニラに加え、肉は分厚くてやわらかい二郎系ならでは厚切りチャーシューをブロック状に切って使っています。 見た目はレバニラ炒めのようですが、肉はやわらかウデ肉のブタが強火で野菜と炒められてラーメンの上に乗ると言う夢のメニュー笑 場所は元ヒノブタセカンドの跡地‥
ヒノブタスタミナ乳化二郎系ラーメンにスタミナ炒め乗せ唯一無二ラーメン創作メニュー

ヒノブタスタミナ【超絶品】二郎系+スタミナ炒め→唯一無二ラーメン創作メニュー

火の豚系列のヒノブタスタミナが2021年11月3日に新たにOPEN! 同6月まで営業していた、元ヒノブタセカンドの跡地にて完全リニューアルを経ての開店です。 ご飯が進む、ごろごろのたっぷりやわらかチャーシュー、にら、玉ねぎなどの強火スタミナ炒めが、二郎系平打麺豚骨ブタ乳化スープラーメンに乗るスタミナ抜群の逸品! スタミナラーメン発祥アリラン、ベトコンラーメンと二郎系の融合を軸に、更に火の豚の十八番旨辛の要素も加えた創作メニューです!
火の豚久喜本店麺リニューアルつけ麺フュージョン

火の豚本店【デカ盛り】リニューアルされた富士丸風カタ麺をつけ麺で食べたら旨すぎた【麺マシ】大食い

埼玉県久喜市のラーメン店、蒙麺火の豚がリニューアルOPEN! 二郎系に中本の旨辛テイストを加えた中毒性抜群のオリジナル混合メニュー、フュージョンで有名な大繁盛店ですが複数で来店しやすいテーブル席が多いのも魅力の一つ! 従来のスープ、麺、メニューをガラッと変更リニューアルし2021年9月17~19日(金土日)3日間はラーメン500円ワンコインで食べられるイベントを開催! 既に麺は富士丸を意識したバランスへ変更されたとの事で、麺の違いが分かりやすい「つけ麺」を実食しました
久喜市蒙麺火の豚火の頂ラーメン汁なし2たぬき

蒙麺火の豚【デカ盛り】冷したぬき汁なし火の頂一人大食い全メニュー制覇

蒙麺火の豚は埼玉県久喜市にある、大繁盛二郎系ラーメン店。 蒙古タンメン中本とラーメン二郎の両テイストを融合したメニュー、名物フュージョンは話題性抜群。 今回は冷したぬきなる謎メニュー、激辛メニュー火の頂、汁なし2と言う品の3個大食いです。 2016年開店当初から何度も利用していますが、まだ未食の夏の限定メニューも含め実食レポ☆
ヒノブタセカンド非乳化フュージョン麺増し

ヒノブタセカンド【デカ盛り】中本×二郎フュージョン非乳化版【大食い】麺増し各種アレンジ

ヒノブタセカンドは埼玉県越谷市にある、二郎系ラーメン店! 今までの乳化系スープとは一線を画した全く異なるタイプのセカンドブランドで、非乳化スープにクタ野菜などが特徴。 火の豚南越谷店がラーメンの味をリニューアルするのに伴い、屋号を変えただけのようで。 基本メニュー構成などは、変わりありませんが、伝説の粉チーズ、店主さんの冠名の裏メニュー大師なども気になります。