デカ盛りとご当地グルメ食べ歩きブログ

「激辛ラーメン」の記事一覧

台湾ラーメン味世【大食いチャレンジメニュー】辛さも選べる実質食べ放題10杯で無料

味世は、東京都練馬区の石神井公園駅側にある、本場名古屋の台湾ラーメンを受け継ぐお店。 味仙の数ある店舗の中でも特に味の評判が良い、藤が丘店からDNAを引き継ぐ孫弟子に当たるお店だそうです。 前回は激辛チャレンジに苦汁を舐めましたが、今回は大食いチャレンジを始めたらしく挑戦してまいりました。 60分で台湾ラーメン10杯完食で無料と言う非現実的ルールにつき、失敗料金2000円で実質1時間食べ放題ルールと考えても楽しそう(笑)

吉田家(伊勢崎市)デビルメンと言う名の旨すぎる蒙古風激辛傑作?

吉田家は、群馬県伊勢崎にある、連日大盛況な家系ラーメン店。 田村家から始まり、田中家、青木家と群馬に4件の系列店があり、どこも大繁盛しています。 家系ラーメンの他に、デビルメンと言う蒙古タン◯ンを連想させる激辛メニューがあり。 群馬には中本がないので、激辛発作が起きた時に良く利用するのですが、個人的には激辛系の店でも最上位と言うくらいおいしい!

味仙焼山店 (名古屋市)台湾ラーメン【激辛】イタリアンと裏メニュー超灼熱アフリカンの食べ比べ大悶絶

味仙は、名古屋市に根付く、激辛系ご当地グルメ台湾ラーメンを売りとする、大繁盛台湾料理店。 1970年代名古屋市創業で、現在は創業者の弟妹4人にのれん分けしており、十数店舗を展開し東京進出も果たしている。 焼山店は、三男郭正良経営で、名物台湾ラーメンの辛口イタリアンよりも更に辛い裏メニューアフリカンを提供しており。 激辛イタリアンと超激辛アフリカンの食べ比べをするべく訪問してみました。

味仙藤が丘店(名古屋市)【激辛大食い】台湾ラーメン辛みマシイタリアン✕2コ食いで大悶絶【ご当地グルメ】

味仙は、名古屋市に根付くご当地グルメ、台湾ラーメンのさきがけ的存在で、千種区今池に本店を置く、大繁盛中国台湾料理店。 ほぼ名古屋市を中心にグループ店を含め10店舗以上を展開しています。 名物でもある台湾ラーメンは、1970年代に創業者が賄いで作った品であり。 もともと台湾にある料理ではなく、台湾人店主が安易に付けたネーミングとは言え、いまや名古屋市の7割の中華店がメニューに置くご当地ラーメンとなったのだそう。

麺創研紅(東京都府中市)【デカ盛り】二郎系と激辛味噌の融合ラーメンが激辛系の中でも最上位に旨い大繁盛店のお話

麺創研紅は府中市にあり、激辛系と二郎系を足して2で割ったような内容で大人気! 食べログ等でも非常に評価が高い大繁盛ラーメン店です。 以前から認識はしていましたが、最近やたらと集中的に、推し情報を目にする事が増えました。 そうなると気になって気になって仕方なくなり、突発的に足を伸ばします★

武蔵野うどん藤原(さいたま市)【超激辛】某北極より辛いジョロキア地獄からの本命デスうどん連食

武蔵野うどん藤原は、川越の藤店うどんで修行した店主が営む、辛味のあるうどんをウリにした大繁盛店。 ピリ辛程度の旨辛肉汁うどんから、日本一辛い肉汁うどんの触れ込みがあるデスうどんまで辛さの段階は様々! 辛さ最高値のデスうどんは、その手前のジョロキア地獄と言う品を完食した人のみ注文が許され。 証明証としてライセンスが発行されるのです。

ほうきぼし赤羽(他各店)【激辛】美人すぎる女性店主が操る大繁盛店の汁なし担々麺と担々麺2コ食い【大食い】

ほうきぼしは、東京都北区赤羽にある、美人過ぎると評判の若き女性店主が経営すると言う大繁盛店。 汁なし坦々麺が最大の看板メニューであり、2011年OPENから3ヶ月で行列が途絶えない大ブレイクを果たしのだとか! 現在の店舗は、OPEN当初の志茂店から移転し、赤羽駅に近い所に位置しています。 激辛関連の文献に掲載されていたので、激辛系の店なのだと思い出向いてみました。