栃木県の実食記事リスト一覧まとめ(160記事突破)
栃木県のデカ盛り、食べ放題、ご当地グルメなどの食ネタも2022年までに160記事を突破しました。
栃木県には2008年以降累計で8年ほど住んでいた事もあり、食レポ記事は多めです。グルメが充実している栃木県をぜひお楽しみ下さい。
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ラーメンショップ壬生店は、栃木県壬生町(北関東最大都市宇都宮市の南側に隣接)にあるラーメンショップ店舗。
ラーメンショップでは栃木県を中心に30店舗以上を展開する一大勢力で、白のれんでおなじみ北関東本部の所属です。
数ある白のれん店舗でも古い部類に入る平成2年創業の老舗。
気さくな店主と万人受けする味、ネギラーメンをラーメン+50円で食べられるなど激安ぶりで地域に根づいています。
立川マシマシは、立川市に拠点を置きつつ、関東、中部に13店舗を主にFC展開する二郎系ラーメンチェーン店。
足利総本店は、太田店、立川家などと並び志賀産業が運営していましたが、足利店は名物店主青木ママが完全に独立して今は運営しています。
5年ほど前は週一で通い全メニュー制覇済みだったのに、立川マシマシ(通称立マシ)は、客を飽きさせない新メニューを次々と投入!
コロナ禍で利用できてなかった未食だった2つの人気メニュー「麺なしラーメンライス」「すごい味噌ラーメン」を同時大食いレポとして紹介します。
ラーメンショップ都賀店は栃木市の国道293号線沿いにある、創業昭和63年の老舗ラーメンショップ(通称ラーショ)店舗。
定番ネギ入りラーメン類の、和えネギ量が多く角切りにしたチャーシューもたっぷりで、チャーシューメンは15mmくらいの分厚いロール豚チャーシューが6枚も入っています。
つけめんはデフォで2玉、大盛りにすると3玉になるなど、一般的なラーメショップと比較してもボリューミーなデカ盛り仕様です。
少し前に店主さんも内容も代わってしまったラーショ旧佐野店に次ぐくらいの爆量でした。
ラーメンショップ黒磯店は、栃木県那須塩原市にある関東で最北端に位置する、ラーメンショップ(通称ラーショ)店舗。
厚みがある、やわらかロール豚は臭みがなくホロホロでとろける仕様、甘みのある太めの和えネギも名物でネギ増しの常連さんも多い。
ラーショ北関東本部白のれんで統一されて使用されるミツワフード産の生きている麺ではなく黄色いちぢれ麺なのも特徴的。
栃木県は北へ行くほどあっさり味の傾向があり、利用する年齢層も高いと言われおり、黒磯店も背脂のないラーメンが人気を博しています。
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ラーメンショップ城東店は、栃木県小山市にあるラーメンショップ(通称)ラーショ北関東本部白のれん本部の店舗。
分厚く絶品なチャーシューは人気が高く、数量限定で大トロチャーシューにも変更ができます。
現在の店主になってからは16年目で、美人女将との若夫婦で朝5時台から20時まで営業しており、利用もしやすい店舗です。
親族には、ラーショ北川辺店、ラーショ藤岡店もあるらしく、お互いに切磋琢磨している
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ラーメンショップ(通称ラーショ)は全国約300店舗を展開する、うまいラーメンショップうまい赤い看板でお馴染みのラーメンFCチェーン店。
数多くある全国のラーショ店舗の中から、栃木県に現存する20店舗をリスト化しまとめました。
また、栃木県のラーショ店舗の中での各グルメ系サイトでの評価はどうなの?
個人的な主観はなしで、GoogleMAPと食べログの優先度を高めに、ラーメンマニアが多いラーメンデータベース、実名口コミサイトRetty等をまとめて調査し栃木ラーショ総合ランキングBEST10をまとめました。
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ラーメンショップ市貝店は、栃木県市貝町にある平成元年創業の人気ラーメンショップ(通称ラーショ)店舗。
こんな所にラーメンショップが?と驚くような郊外にありながら、昼4時間しか営業しない事もあり、常に客数が多くWebでも高評価を得ています。
中でもスープとチャーシューの評判が良く、餡がギッシリぱんぱんに詰め込まれている手作り餃子も絶品!
東北自動車道のどのインターを選択しても、降りてから小一時間はかかりますが、意外と新4号経由でのアクセスは距離の印象以上に早い
ラーメンショップ館林店は、2023年2月23日に新規OPENした現存する群馬のラーショで7店舗目となる店舗。
最大のウリは12時以降から麺類+半ライス注文で、カレールーが無料サービスになり茶碗カレーとして出していただけます。
ルーを別皿注文にすれば、麺をカレーに浸しつけめん風に食べたり、スープを加える事もできるのでオススメです。
駐車場も広く、AM6時から営業しているので、朝ラーメンも楽しめます
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ラーメンショップ宇都宮南店は、栃木県宇都宮市に位置するラーメンショップ店舗です。
背脂の浮かないタイプであっさり系バランスのラーメンは、修行店が同じあっさり系のラーショ壬生店である事も納得です。
創業は約20年で、ラーショには珍しい餃子と半ライスが各ラーメンに付くランチセットメニューがあり。
餃子の町、宇都宮にあるラーショらしいと思いました。
また利用客の味噌ラーメン系の注文率が高く、栃木県のラーショ全体的に同じ傾向があります。
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ラーメンショップ壬生店は、栃木県壬生町にあるラーショ北関東本部白のれん店舗でも最古参の老舗店舗。
創業30年以上で、栃木県のラーメンショップ店舗としては客層的にも年齢層が高い事などから、あっさり系の味バランスに拘りを持っています。
長く値上げをしておらず近隣のラーショ店舗の中では、メニュー金額も最安の部類でした。
ラーショ北関東白のれんの初期の研修店、水代本店店主も壬生だけ先輩